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函館市経済部企業立地推進課

〒040-8666 北海道函館市東雲町4番13号
電話:0138-21-3307 AX:0138-27-0460
Email:yuchi@city.hakodate.hokkaido.jp

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豊かな」まち

経験豊かなUIJターン人材

函館市のUIJターンの取り組み

UIJターン向け相談コーナー

UIJターン向け相談コーナー

函館市では、首都圏などに在住し、函館での就職を希望する方向けに、無料職業紹介所として「函館市UIJターン相談コーナー」を開設しています。

UIJターン相談コーナー

函館しごとネット

函館しごとネット

函館の仕事情報ポータルサイト。市内向けの企業情報、求人情報、就活イベント情報の発信やUIJターン希望者向けの職業紹介を行い、函館市で働きたい人をサポートします。

移住支援金制度

移住支援金制度

国の地方創生推進交付金を活用し、東京圏から函館市へ移住し、所定の要件を全て満たした場合に最大100万円の移住支援金を支給します。

UIJターン向け相談コーナー

UIJターン向け相談コーナー

函館市では、首都圏などに在住し、函館での就職を希望する方向けに、無料職業紹介所として「函館市UIJターン相談コーナー」を開設しています。

函館しごとネット

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移住支援金制度

移住支援金制度

国の地方創生推進交付金を活用し、東京圏から函館市へ移住し、所定の要件を全て満たした場合に最大100万円の移住支援金を支給します。

UIJターン需要の高い北海道・函館

北海道及び函館市は「地元就職希望率」「市町村魅力度ランキング」で上位を獲得しています。

地元就職希望率(Uターン含む)

76.1%

  1. 1位 東京都86.7%
  2. 2位 大阪府78.1%
  3. 3位 宮城県77.7%
  4. 4位 北海道76.1%
  5. 5位 愛知県69.3%

全国平均52.8%

(令和5年5月 民間就職支援会社調査)

市区町村魅力度ランキング 常に上位評価

  1. 2025年

    1位 函館市2位 札幌市3位 京都市

  2. 2024年

    1位 函館市2位 札幌市3位 京都市

  3. 2023年

    1位 札幌市2位 京都市3位 函館市

  4. 2022年

    1位 札幌市2位 京都市3位 函館市

  5. 2021年

    1位 札幌市2位 函館市3位 京都市

(総合ブランド研究所)

実際にUIJターン就職をしたひと

UIJターン記事をもっと見る

地域を愛するビジネスパーソン

株式会社メデック
株式会社メデック

代表取締役 漆嵜 照政

メデックグループは1989年に4人で設立し、35年目を迎えました。設立時に立ち返り「初心」を大切にし、これからも新たなチャレンジを続けていきたいです。製造業は裾野の広い産業であり、地域の発展において不可欠です。今後もお客様のニーズに対応し、サプライヤー、そして地域と共に成長していきます。

インタビュー記事を見る →

地域で豊かに育った新卒人材

函館市では、高等教育機関である大学・大学院・短大および高専、そして工業、商業、農業、水産といった実業系の高校のほか中等部を併設して中高一貫教育を実施している私立高校など、函館市の高等教育機関と高校14校を合わせて、毎年4,000人もの多彩な人材が社会に送り出されています。

函館市の高等教育機関
大学の就職課担当からのコメント

函館工業高等専門学校

中学卒業後の5年間の本科教育課程とさらに2年間の専攻科課程があります。本科の生産システム工学科では機械・電気電子・情報分野を、物質環境工学科では化学・生物分野を、社会基盤工学科は建設分野の工学教育を行っています。専攻科では各学科の工学分野の社会実装力を高める教育を行っています。特色として、実験実習科目を多く設け、さらに各学科ともPBL(課題解決型授業)を取り入れて、工学技術の実践力を育成しています。専攻科では地域企業等の実際の課題を解決する授業があり、地域企業の技術開発分野としても貢献しています。学生の出身地は北海道内が80%、その内訳は函館市が60%となっています。卒業生のうち約60%が就職、40%が専攻科や大学に進学します。就職先は製造、建設、情報通信、電気・ガス・水道事業が主です。

函館工業高等専門学校函館工業高等専門学校

北海道教育大学 函館校

本校は、国際的な広い視野をもち、地域を活性化・再生できる人材の養成を目指す国際地域学科を設置し、留学や研修を通じて外国の文化を実感してもらうほか、地域課題を実践的に研究する「地域プロジェクト」や民間・官庁・教員志望別の各「キャリア開発科目」などの授業があります。学生の出身地は、北海道と東北地方ともに約45%で、全体の約半数が民間企業(金融・保険業、情報通信業、卸売・小売業、医療・福祉関係、不動産業、建設業、教育関係機関など)に就職し、約半数が国家公務員、地方公務員、教員等になっています。

北海道教育大学 函館校北海道教育大学 函館校

函館大学

「商いの街」である函館で商学を一筋に50年以上の歴史がある大学です。本学では商学部商学科のもと、「企業経営」・「市場創造」・「英語国際」の3つのコースを設置し、より実践的な学修を行っています。 特徴的な学びとして、地域の課題に取り組むPBLを1学年のうちから導入しています。地域の企業や行政が抱えている課題にアプローチすることを目標としており、入学当初から実社会とのつながりをもった学修を行っております。函館という比較的規模の小さな地域だからこそ、産学官の連携がとりやすいというのはこの地域の最大の長所の一つであると考えています。

函館大学函館大学

函館大谷短期大学

函館大谷短期大学ビジネス情報学科は、「経営・ビジネス」「プログラミング」「コミュニケーション・心理」の3つの専門コースのもと、ビジネスやICTの基礎から実践までをしっかりと身につけることができる学科です。通年で実施しているビジネス実習“地域活性化プロジェクト”では、社会人基礎力の習得を目標として、地元企業や行政からいただいた課題の解決策を学生自身で企画・提案し実践します。学生の多くは函館が地元です。卒業生の就職先の業種は、ICT系や医療事務、観光業や製造業、営業職など多岐に渡ります。

函館大谷短期大学函館大谷短期大学

ロシア極東連邦総合大学函館校

当校はロシアの連邦大学の分校として、また日本では専修学校として認可を受けているため、4年制のロシア地域学科卒業時にはロシアでの大卒と日本の高度専門士の2つの称号が得られ、日本の4大卒と同等の扱いとなります。ロシア語を中心に経済・地理・文化などロシアを総合的に学び、留学実習ではロシア社会での生活を体験します。学生は日本全国から集まっており、商社や製造業、観光業など広範な社会の需要に応えております。ロシア語という難しい外国語の習得を通じて忍耐力や集中力を体得し、それにより社会に広く貢献できる人材の育成を可能としています。

ロシア極東連邦総合大学函館校ロシア極東連邦総合大学函館校

公立はこだて未来大学

「オープンスペースオープンマインド」の理念のもと学生も教員も新しいこと・面白いことに、みんなで協力してチャレンジしようというマインドがあります。ITスキルはもちろんのこと、プロジェクト学習(PBL)をはじめとするユニークなカリキュラムの中で鍛えられた問題解決能力、コミュニケーション力などが、多くの企業から高い評価を得ています。就職先としては、情報系の単科大学である特性上、ICT業界がほとんどを占めます。学生の出身地は例年、道内と道外は半々で函館圏内出身者は1割程度です。ICT業界の構造上、仕事内容や待遇面から首都圏への就職率が5割以上ですが、道内出身者がICTスキルを活かして地元で働くことへの潜在意欲は一定数あるものと考えます。

公立はこだて未来大学公立はこだて未来大学

函館短期大学

本学は、栄養士もしくは保育士・幼稚園教諭の国家資格ならびに教養と社会人力・コミュニケーション力を備えた専門職人材を多数輩出し、地域社会のQOL向上に貢献しています。現在は、栄養士・保育士のためのICT・数理・データサイエンス・AI教育プログラムにも力を入れています。学生の出身地域は、道南地方が7割、道南以外の道内と東北地方が3割です。食物栄養学科の就職先は給食受託会社、病院、介護施設、食品メーカー、フィットネスクラブ等です。保育学科は、保育士・幼稚園教諭として主に道南地方の認定こども園に就職しています。

函館短期大学函館短期大学

幅広い年齢層にわたる人材がいます

函館市の人口集積は約24万人。有効求人倍率0.9倍、多彩な人材が仕事を求めています。全国と比較しても有効求人倍率は低い状況で推移しており、幅広い年齢層において多くの人が仕事を求めています。

幅広い年齢層にわたる人材

地域を愛するビジネスパーソン

ハコレコドットコム株式会社
ハコレコドットコム株式会社

代表取締役CEO 山田 圭飛

ハコレコドットコム株式会社 代表取締役CEO 山田 圭飛 氏は、岩見沢市出身。中学時代に函館市移住を決意し、公立はこだて未来大学への進学を機に函館市へ。大学在学中の2005年に学生仲間と「ハコレコドットコム企業組合」を設立し、代表理事に就任しました。2014年には株式会社化し、代表取締役に就任。「Webの力で地域の課題を解決していくこと」を目標に、現在も地域に寄り添った活動を続けています。

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お役立ちリンク

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お問い合わせ・ご相談

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